イベントのお知らせ 3(残席2)~パーソナルカラー診断と塗り絵~

毎日暑い日が続きます…ってまだ6月、終わっていませんね。
この陽気はどう考えても「太平洋高気圧の張り出し」(世代的には
山下達郎の「高気圧ガール」のイントロが自動的に流れてきます)
ではないかと…と思っていたら関東甲信地域、梅雨明けました!
観測史上最速で雨の季節が去っていきました…

今年は節電が呼びかけられているので、「暑く長い夏」の始まりでしょうか。

さてイベントのお知らせ第3弾です。
題して「内側の外側のまるっと 色が味方する、わたしだけの宝物」

色に魅せられ色のチカラを信じる2人がお送りする都内、新宿三丁目駅近くの
ルームで開く1Dayイベントです!

メニューは
★パーソナルカラー診断
by物井三枝(イメージコンサルタント、
ナチュラルビューティースタイリスト)
★ハートに響く塗り絵
by中本早紀(私です)

★まずはパーソナルカラー診断のご紹介から
パーソナルカラー診断ってご存じでしょうか。
さまざまな色の布を顔にあてて、春夏秋冬の4つに区分けされたグループの中で
どのグループが自分に一番似合うのかを診断してもらえます。
自分の似合う色の傾向が判ると、まず無駄なお買い物がなくなります。
似合う色と好きな色が違うということって良くあるかと思いますが
似合う色、傾向を知っておくと一回一回のショッピングで
しっかりチェックできるので服選び、メイクのカラー選びがとても
丁寧になるような気がするんです、私。
目まぐるしく変わるトレンドですが、自分の中で「これは私の色!」が判っていたら
雑音に振り回されることなく長く愛用できる品々と出会える確率が
増えていくのではないでしょうか。

三枝さんは笑顔がとてもすてきな方。
柔らかいお声に耳を傾けながら、優しい微笑みに癒されながら
しっかりとしたスキルで、ご自分のこころに響く色の傾向を
見つけてくれますよ。
ちなみにこちらが三枝さんのInstagramです。

 

そして今回のイベントのお申込み用QRコードはこちらから。
↓↓↓

 

日にちが迫ってはおりますが、お申し込みはまだ間に合いますよ。
ぜひぜひご参加、ご検討下さい!

 

イベントのお知らせ 2

さて3週続くイベントの第2弾です。
日時は今月最後の日曜日、26日です。

第2弾は「言葉がけ」についてを取り上げたワークショップです。

”ピグマリオン効果”という言葉をご存じですか。
教育心理学の用語で「他者から期待されると成績が向上する現象」のことです。
ここを読んで下さる方の中には、お子さんをお持ちの方もいらっしゃることと思います。
皆さんはお子さんの未来を信じていますか。
親子の関係が比較的安定している小学生時代ではありますが
別名”嵐の前の静けさ”という言葉で表現する専門家もいます。
その時に親として大切にするべきこととはどんなことでしょう。
そしてその後に控えている思春期は、長い長い子育ての中でも
特に親子ともども互いに試練の時、
そして子どもの人生においてとても大事な時期です。
子どもと向き合う時に大切にしたい”言葉がけ”について
ワークショップを企画しました。
心理社会的発達心理のレジェンドであるエリク・H・エリクソンが提唱した発達理論を軸にして
子どもたちの「やる気」「自分ならできる」を引き出すための”言葉がけ”に注目したワークショップです。
和やかな時間の中で、新しい発見や気づきがいっぱいありますよう努めたいと思います!
開催日  6月26日 日曜日
時 間  9:30~12:00
     東京都大田区田園調布1-12-7 B03
     03-3721-6451
参加費用 5500円/1名様
お問い合わせ、お申込みは、「お問い合わせ」ページからでもどうぞ。
お気軽にご連絡下さい。
お待ちしております。
           

イベントのお知らせ その1

こんにちは。
桜の花が終わり、新緑の季節を迎え
その緑も梅雨の雨に打たれながら、次第に濃くなっていく…
そんな時期になりました。皆さん、いかがお過ごしですか。

さてここのところ、ありがたいことにイベントが3週連続
続くことになりました。
どれも違うジャンルなので、とても楽しみにしています。

まずは明日。
6月18日土曜日に、千葉県松戸市新松戸でのイベントです。
題して「ジャズと食と花セラピー」
新松戸駅徒歩2分にありますイタリアンレストラン「りすとらんて轍(わだち)」というところで、ありがたいことに満員御礼、多くの方が参加表明して下さいました。
当日は、
11:30 open
11:45-12:45  花セラピー 中本早紀(花セラピスト)
12:45-13:45 生演奏 Yuko Emerald(vo)、日田行紀(pf)&ランチタイム
と、こんな流れになる予定です。

参加者の方々は、花セラピーについては「何それ、おいしいの?」状態に近いかと自覚しています。
限られた時間の中ではあるけれど
「生きたお花は人を癒したりチカラをくれます」
「まずは心のままにお花や緑を挿してみましょう」
そんなことから始めて、自分の作品、ほかの方の作品を通じて
心とコミュニケーションをとる、楽しいひと時になったらなと思っています。